異世界の最初の村は僕のハーレム ーエルフ村の村長、はじめましたー

マンガ

ダウンロードはこちらから

———————————あらすじ———————————

主人公の「三咲-みさき-」が、

突如として迷い込んだ異世界の地。

そこはエルフ達が住む辺境の村だった。

「きゃあーー!!!男よぉ!!」

その辺境過ぎたエルフ村の若い娘の中には、

男を見たこともない者もいるようだった。

自己紹介を済ますと、村長は何を思ったのか

三咲にこう告げる…

「村長をやらないか お前にこの村を治めてほしい」

「え・・・・はい!?」

…この村の事はおろか、自分の状況すらも

把握できていない三咲は一旦は狼狽するも、

安全で実り豊かなこの村で身の振り方を考える事にする。

その夜…

親切で豊かな村ではあるものの、迷惑はかけられないと

村長の申し出を固辞しようと考える三咲、

しかし魅力的な大人の女性の妄想をしていた時、

ドアを叩く音がした。

そのドアの向こうには…

———————————登場人物———————————

・三咲-みさき-
本作の主人公。
突如として異世界に迷い込む。
真面目で謙虚、純朴な性格。

・エバーマン -エバ-
褐色のフォレストエルフで村の年長者、エルフ村の村長。
大陸一の剣士で発達した筋骨の女性。
魔王との剣による一騎打ちで右目を負傷する。
三咲の書いた名前を見るなり、
何故か三咲に村長となってもらいたいと嘆願する。
狩りと酒と肉が何より好き。

・ハミット
白肌のハイエルフで温和な性格の、村の相談役。
大陸でも知られた賢者(アガストリア)で優れた魔力を持つ。
娘がふたり。

・ネイカーキッド -ネイ-
褐色のダークエルフでエバーマンの右腕。
大陸一の弓使いで、名の知れた狩人。
やや寡黙で話す事は苦手ながら、
三咲の前ではよく喋る。

———————————世界観———————————

◯シディオン帝国チューダーヌーン領オッコ地区「オッコ村」
帝国辺境にある森林や山岳に囲まれた、実り豊かなで穏やかな村。

獣肉や魚、野菜や果物に恵まれ、冬もさほど寒くならない地方。
エルフの末裔たちが住む。
男たちは冒険者として村を出てしまい、住人は女ばかり。

「村のものは村長のもの」という掟があるものの、
現在ではさほど尊重されていない。

非常に希少な素材が数多く眠る、帝国最重要保護区のひとつ。

・オッコ村の資源

◯エルヴリウム鋼
エルフの集落に代々伝わる特殊な合金で、
貴金属並の高値で取引されており、優れた武具や工具、
工芸品の部品素材として珍重されている。

エルフ達の祖先「プライムエルフ」が発見したとされ、
鉄鋼の45%の重量、数倍の強度を誇り、非常に錆びにくい。

◯フォレストドラゴンの竜鱗
オッコ地方の山岳、森林にのみ住むという
非常に珍しい竜「フォレストドラゴン」の竜鱗。
一片を置いておくだけで空気が清浄化され、森の匂いで満たされる。

鋼の45%の重量、数倍の強度を誇る「エルヴィウム鋼」を凌ぐ最硬度、
強靭性をもち、最高級の武具や工芸品に利用される。

取引価格は、同量の金の数千倍~数万倍。
帝国の最重要指定・流通禁止指定資源。

◯オッコの天然湧き汽水
海がほど近いオッコ地方から湧き出す珍しい汽水で、硬度60程度の中軟水。
まろやかで美味しく飲みやすい。

オッコ村の地下には、海に繋がる巨大な地下大海があると推察されている。

高級料理や伝統の酒蔵で酒造りに欠かせない水として珍重されている。
帝国水源保護・資産保護の対象。

———————————概要———————————

【収録内容】
全編フルカラー62P
jpeg版とPDF版同封
1488×2105px
表紙1P
あとがき1P
本文60P

サークル:和原工房:Aihara Workshop

企画&ストーリー:和原ヨウ
Plan & Story : You Aihara

線画:和原ヨウ
Line art : You Aihara

仕上げ:和原ヨウ
Fill & Shadow : You Aihara

背景:和原ヨウ
Back art:You Aihara
作品サンプル

作品サンプル

作品サンプル

作品サンプル

作品サンプル

作品サンプル

類似作品を探す
エルフの棲む団地2

フラーマの選定者

乙女ゲーの王子様に転生したけど好きに生きたい。

闇の世界に堕ちたらサキュバスママに堕とされました

公園で知り合った友達のママにお相撲ごっこで鍛えてもらった

魔淫の書

ドリームハーレム!~エルフの後宮~

ハーレムでNEWGAME+!! vol.2 ~VRエロゲでイったら未来はハーレム世界になっていた!?~

狙われた人妻1.2.3セット

セックスアンドロイドワールド大冒険

タイトルとURLをコピーしました